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豆知識

ジュエリーとルース

ジュエリーという言葉は一般的ですが、アクセサリー、宝石、貴金属・・とジュエリーという言葉には、その言葉を使う側の意図によってさまざまな意味が含まれてしまっていますね。

ジュエリーの定義

ジュエリー(jewelry)を和訳すると「宝石類。加工がされた装飾具」となります。例えばダイヤモンドの石そのものも宝石となりますので、ジュエリーと呼んでおかしくはないことになりますね。しかし、本当にジュエリーや宝石に詳しい方であれば、指輪やネックレスといった製品として出来上がったものをジュエリーと呼び、研磨がされているダイヤモンドやルビーなどの石はジュエリーとは呼ばないことがあるのですね。

石の呼び名

ジュエリーは貴金属の装飾・デザインの美しさもさることながら、ダイヤモンドやエメラルドなどの宝石があしらわれたものは特に美しく女性の心をつかみますね。このサファイアやアメジストなどの“石”達はもともと鉱山などで原石として発見され、職人の手によって研磨されています。この研磨済みの“石”はジュエリーではなく「ルース」と呼ばれます。ルースを和訳するなら裸石と、つまりは指輪など台座に納められることなく、石のままである状態ですね。

いくら美しいルースも、ジュエリーとして使われればどうしても傷がつきます。ルースコレクターの中にはこれら傷すらもつかないように、厳重に保管している場合もあるそうです。確かに、ルースはそのままで初めて見られる・感じられることも多くあります。

ハート&キューピッド

ブライダルの婚約指輪などでは永遠の愛を誓うダイヤモンドを贈られることが多いと思います。ダイヤモンドには他の宝石には無い鑑定書が付きますが、カットの方法によってハートと矢が見られることがあります。これはカットの方法と光の屈折によって生まれた“模様”でありますが、この模様は残念ながらルースの状態でなければどちらも確認するのは難しいのですね。

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